BMW 1シリーズF40は中古で買い?グレードの違いと故障の傾向

住宅街の駐車場に停まるコンパクトな5ドア・ハッチバック

当サイトの記事は編集部がメーカー公式情報などの公開情報をもとに独自に調査・執筆しています。記事内にはアフィリエイト広告を含む場合があります。

『新車の1シリーズは500万円近いし、先代のF40を中古で狙うのはアリかな?』と考えている方も多いはずです。

結論から言うと、F40は「今の1シリーズに近い使い勝手を、新車より抑えた予算で」という人には十分に買いの世代です。FFになった最初の世代なので、室内の作りは現行F70とよく似ています。

この記事では、F40のグレードの違いと、中古で選ぶ時に見ておきたいところを数字と表で確かめていきます。

PR|ナビクル(車の一括査定)

今の車の買取相場は、ナビクルですぐ分かります

ナビクル公式サイトの申し込みフォーム
※ナビクル公式サイトより
※ご利用いただいたお客様の実績例であり、現在の査定額とは異なる場合がございます。
※画像はイメージです。車種によって年式が異なる場合がございます。
  • 最大10社の買取店にまとめて査定を依頼できるサービスです。
  • 入力は約47秒で、料金はかかりません。
  • Webで車種・年式・走行距離などを入力すると、その場で買取相場の目安が表示されます。

入力は約47秒です。売るかどうかを決める前に、今の相場だけ調べておくこともできますよ。

目次

F40はどんな1シリーズ?先代の基本をおさえよう

先に結論

F40は2019年8月29日に日本で発表された3代目の1シリーズです。1シリーズで初めて前輪駆動(FF)になった世代で、2024年11月に現行F70へバトンを渡しました。

「先代の1シリーズ」と言えば、今はこのF40のことです。まずは基本の情報を並べてみますね。

項目F40(3代目・先代)
日本発表2019年8月29日
駆動方式FF(M135i xDriveは4WD)
ボディ5ドア・ハッチバック
発売時のグレード118i/118i Play/118i M Sport/M135i xDrive
あとから追加118d(2020年4月2日)、116i(2022年9月14日・オンライン限定)
限定車ファッショニスタ(2024年1月31日・300台)
後継F70(2024年11月1日 販売開始)

出典はWikipedia(日本語版)とBMW公式リリース一覧の記載です。

実は、F40で一番大きく変わったのは駆動方式です。初代E87と2代目F20は後輪駆動(FR)でしたが、F40からFFになりました。

その分、後席や荷室を作りやすくなったと言われています。FRとFFの違いは 歴代モデル一覧 でも世代ごとに並べています。

F40の中古は何年落ちになる?

F40は2019年から2024年まで売られていたので、年式で経過年数が変わります。2026年時点の目安を並べてみますね。

登録の年2026年時点の経過年数当てはまりやすいグレード
2019年約7年118i系・M135i xDrive
2020〜2021年約5〜6年118i系・118d・M135i xDrive
2022〜2023年約3〜4年116iを含む全グレード
2024年約2年最終の年式・限定車ファッショニスタ

新しい年式ほど、BMW認定中古車として保証付きで並ぶことが多いと言われます。

一方で、2019年や2020年の年式は、新車保証3年がすでに終わっている計算です。保証の残りがあるかどうかで、安心感がかなり変わりますよ。

118i・118d・116i・M135i xDriveは何が違う?

『グレードがいくつもあって、どれを選べばいいか分からない…』という声はよく聞きます。

F40の日本仕様は、大きく分けると4つの系統です。

グレード燃料・エンジンの種類駆動方式日本での登場
116iガソリンFF2022年9月14日(オンライン限定)
118i/118i Play/118i M SportガソリンFF2019年(発売時から)
118dディーゼル(軽油)FF2020年4月2日
M135i xDrive2.0L直4ガソリン・ターボ4WD(xDrive)2019年11月1日 販売開始

一番台数が多いのは、発売時からある118i系です。118i Playは装備を抑えた仕様、118i M Sportは足回りと外観をスポーティにした仕様と考えておくと分かりやすいですよ。

118dは、燃料費を抑えたい人や長距離を走る人に向いたディーゼルです。給油は軽油になります。

116iの燃費はどう見ればいい?

116iはあとから追加された入門グレードで、オンライン限定で売られていました。燃費が気になって調べている方もいますよね。

ただ、F40の燃費のカタログ値は、年式や改良で記載が変わることがあります。このサイトでは公式の値を確かめきれていないので、数字は出さずにおきますね。

燃費を確かめる方法

その年式のカタログか、車検証の型式から調べるのが確実です。中古車の場合は、販売店に「この個体のカタログ燃費」を聞いてみるのも手です。

参考までに、現行F70の120はWLTCモード16.8km/L、120dは21.2km/L(BMW公式主要諸元)です。F40から乗り換えを考える時の目安にしてみてください。

M135i xDriveは別格の性能

M135i xDriveは、2.0L直4ターボに4WDを組み合わせた高性能版です。先代のF20にあった直6のM140iから、4気筒・4WDに変わりました。

「速い1シリーズが欲しいけど、新車のM135 xDriveは高い」という人が中古で探すグレードです。

現行F70と比べると、何が違ってどれだけ高い?

F40を検討する人の多くは、現行F70と迷っているはずです。

現行F70の価格(2026年7月以降モデル・メーカー希望小売価格・消費税込)は次のとおりです。

現行F70のグレード価格先代F40で近い立ち位置
120 original480万円116i/118i Play
120500万円118i
120 M Sport521万円118i M Sport
120d521万円118d
120d M Sport541万円118d
M135 xDrive729万円M135i xDrive

「近い立ち位置」はグレードの役割で並べたもので、装備や性能が同じという意味ではありません。

新車で一番手頃な120 originalでも480万円です。F40の中古は年式や走行距離で大きく値段が変わるので、ここでは金額を断定しません。

中古の価格は時期と地域でも変わるので、気になる個体の総額で比べてみてください。

F70で変わった主なところ

『見た目以外にそんなに変わったの?』と思いますよね。F70での主な変化は次のとおりです。

F70(現行)で加わったこと
  • 120・120dに48Vマイルドハイブリッドが標準
  • BMWカーブド・ディスプレイ(10.25インチ+10.7インチ)
  • M135 xDriveにハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援が標準
  • 車名から「i」が無くなった(118iは120に、M135iはM135に)
F40(先代)の良いところ
  • 中古なら新車より予算を抑えやすい
  • 年式が新しめで、FFの使い勝手は現行に近い
  • 118i・118dなど選べる中古の台数が多い

F70の変更点は 現行F70の特徴 で詳しく見ています。現行のサイズは全長4,370mm・全幅1,800mm・全高1,465mm(120、BMW公式主要諸元)です。

F40と現行F70のグレードの対応を並べた図

F40の故障の傾向は?よく言われるところ

『輸入車の中古って、すぐ壊れるんじゃないの?』という不安はありますよね。

結論から言うと、F40は年式が新しい世代なので、初代や2代目ほど年数による傷みは出ていない個体が多いです。ただ、輸入車で一般によく言われるトラブルはF40でも気にしておきたいところです。

気にしたい箇所どんな症状で気づくか修理費の目安
冷却系(ウォーターポンプ・ホース類)冷却水の減り、警告灯数万円〜十数万円程度
オイル漏れ(パッキン類)駐車場の床のシミ、焼けたにおい数万円程度〜
バッテリーエンジンのかかりが悪い、警告表示数万円程度
電装系(センサー類)警告灯の点灯、機能が使えない部品と工賃で大きく変わる
タイヤ偏った減り、ひびサイズと銘柄で変わる

修理費は部品の値段や工場によって大きく変わるので、目安として見てください。警告灯の意味は 警告灯・警告音の意味と対処 にまとめています。

ランフラットタイヤの交換費用に注意

F40はM135i xDriveを除く全車がランフラットタイヤ標準でした(Wikipedia日本語版)。ランフラットは一般的なタイヤより値段が高めなので、中古で買う時はタイヤの残り溝も見ておきましょう。

故障の不安を減らす方法

『じゃあ、どうやって当たりの個体を選べばいいの?』というのが本音だと思います。

一番の近道は、整備の記録がしっかり残っている車を選ぶことです。

「点検の記録簿はありますか?」
「はい、毎年ディーラーで点検しています」

こんなやり取りができる個体は、前のオーナーが手をかけていた可能性が高いです。

F40を中古で選ぶ時のチェックポイント

ここが大事なところです。F40は年式の幅が広いので、同じF40でも状態に差があります。

F40の中古を見る時のチェック
  • 型式がF40で、グレード(116i/118i/118d/M135i xDrive)を確かめる
  • 整備記録簿で点検とオイル交換の履歴を見る
  • 警告灯が消えているか、エンジンをかけて確かめる
  • タイヤの銘柄と残り溝、ランフラットかどうか
  • 保証が付くか、何か月・何km付くか
F40の中古で見るポイントの図

ディーゼルの118dは、短い距離しか走らない使い方だと合わないことがあると言われます。毎日の買い物だけなら、ガソリンの118iのほうが気楽かもしれません。

保証で選ぶならBMW認定中古車も

F40は年式が新しめなので、BMW認定中古車の在庫にも並びやすい世代です。

保証が付くぶん価格は高めになりやすいですが、輸入車の中古が初めての方には安心材料になります。違いは 認定中古車は高い? で比べています。

在庫を探す時は、型式やグレード、年式で条件を絞ると見つけやすいですよ。2019年8月以降・2024年までの5ドアに絞れば、ほぼF40だけが残ります!

PR|ナビクル(車の一括査定)

今の車の買取相場を調べる

入力は約47秒です。売るかどうかを決める前に、今の相場だけ調べておくこともできますよ。

無料ナビクルで買取相場を調べる

F40と現行F70、どっちを選ぶ?

最後に、どんな人にどちらが向いているかを整理しておきますね。

迷った時の考え方
  1. 予算の上限を決める(新車なら480万円〜が前提)
  2. ハンズ・オフ機能や48Vハイブリッドが必要か考える
  3. 必要なければF40の中古、必要ならF70の新車を軸にする
  4. F40なら整備記録と保証の有無で個体を絞る

新車のF70を検討するなら、値引きや見積もりの取り方も知っておきたいところです。交渉の進め方は 1シリーズの値引き相場と交渉の順番 を参考にしてみてください。

1シリーズにクーペやカブリオレがあるのか気になる方は、クーペ・カブリオレ・セダンはある? も見てみてください。F40に3ドアやクーペはありません。

BMW 1シリーズに乗り換える前に、今の車の手放し方も決めておく

BMW 1シリーズへの乗り換えを考えているなら、今の車をどうするかも先に考えておくと安心です。

『新しい車のことで頭がいっぱいで、そこまで考えていなかった』という方も多いですよね。

手放し方の選択肢

今の車は、購入する販売店での下取りのほかに、買取店に売る方法もあります。複数の会社に査定してもらうと、条件を比べたうえで決められます。

納車のタイミングと手放す時期をそろえておくと、車が無い期間もつくらずに済みます。

PR|ナビクル(車の一括査定)

今の車の買取相場を調べる

入力は約47秒です。売るかどうかを決める前に、今の相場だけ調べておくこともできますよ。

無料ナビクルで買取相場を調べる

今の車の買取相場は、ナビクルですぐ分かります

今の車がいくらくらいで売れそうかは、一括査定サービス「ナビクル」で調べられます。

Webで車種・年式・走行距離などを入力すると、その場で買取相場の目安が表示されます。

買取店の査定を受ける前に、すぐ金額の目安が分かるのが便利なところです。

申し込み後すぐに買取相場が分かるナビクルの仕組み
※ナビクル公式サイトより
※ご利用いただいたお客様の実績例であり、現在の査定額とは異なる場合がございます。
※画像はイメージです。車種によって年式が異なる場合がございます。

PR|ナビクル(車の一括査定)

今の車の買取相場を調べる

入力は約47秒です。売るかどうかを決める前に、今の相場だけ調べておくこともできますよ。

無料ナビクルで買取相場を調べる

この事実を知らないと、BMW 1シリーズへの買い替えで損をしてしまう可能性があります

無料で、しかも約47秒で終わるひと手間をやるかどうか。

これが、車の買い替えで損をするか、得をするかの分かれ目になります。

すでに調べ尽くしている方は「知ってるよ」と思うかもしれません。でも、ピンと来なかった方は、ここだけは最後まで読んでみてください。

ポイントは「今の車をどう手放すか」です。

多くの人は、新しい車を買うお店でそのまま下取りに出します。でもこれは、損をしやすい典型的なパターンなんです。

販売店も商売なので、下取りはできるだけ安く引き取りたいのが本音です。

下取りの商談でよくある流れ
  • まず、控えめな下取り額を提示される
  • 「がんばって、ここまで上げました!」と金額が上がる

金額が上がると、サービスしてもらったように感じますよね。

ただ、最初の金額には上げる余地が残してあることも多く、上がった後の金額でも、まだ本当の価値より安いことがあります。

比べる材料を持たずに商談に行くと、もっと高く売れたはずの車を、そのまま安く手放してしまうこともあるんです。

実際に、ナビクルの公式サイトでは、下取りより一括査定のほうが高く売れた実例が紹介されています。

ナビクル公式サイトに掲載された下取りと一括査定の差額の実例
※ナビクル公式サイトより
※ご利用いただいたお客様の実績例であり、現在の査定額とは異なる場合がございます。
※画像はイメージです。車種によって年式が異なる場合がございます。

ナビクル査定事例より。個人の感想であり、実際の査定・売却額を保証するものではありません。

ナビクルのアンケートでは、買取価格は下取り価格より平均28.7万円高いという結果も出ています。

「平均28.7万円」はナビクル実施のアンケート調査結果です(2024年1月〜2025年12月・回答4,489件)。ナビクルを利用し実際に売却された方の査定最高額と下取り価格の差額平均額です。

PR|ナビクル(車の一括査定)

愛車の今の買取相場を調べる

最大10社の査定額と、愛車の買取相場の目安が無料で分かります。

無料ナビクルで査定額を比べる

ひと手間かけてから商談に行けば、愛車の売却で損を防げる可能性がある

やることは、商談の前に「ナビクル」で今の車を一括査定に出しておく。これだけです。

ナビクルは、最大10社の買取店にまとめて査定を依頼できるサービスです。入力は約47秒で、料金はかかりません。

複数の買取店が査定額を競い合う一括査定の仕組み
価格はイメージです

複数の買取店が同じ車を査定するので、お店どうしが査定額を競い合います。 だから、1社だけの下取りより高い金額がつきやすいんです。

しかも入力が終わると、愛車の買取相場の目安もその場で表示されます。すぐに、今の車のだいたいの価値が分かりますよ。

ナビクル公式サイトの申し込みフォーム
※ナビクル公式サイトより
※ご利用いただいたお客様の実績例であり、現在の査定額とは異なる場合がございます。
※画像はイメージです。車種によって年式が異なる場合がございます。
商談に持っていくのは、この2つ
  • 複数の買取店が出した中で、一番高い査定額
  • 入力後すぐに表示される、買取相場の目安

この2つを持って販売店に行き、「買取店では○○万円で買い取ってもらえるそうです」と伝えてみてください。

それより安い下取り額では、話がまとまりにくくなります。

それでも下取り額が上がらなければ、高く買ってくれる買取店に売ればいいだけです。売るかどうかは、金額を見てから決めて大丈夫ですよ。

査定額を比べると最高額が分かることを示したナビクルの図
※ナビクル公式サイトより
※ご利用いただいたお客様の実績例であり、現在の査定額とは異なる場合がございます。
※画像はイメージです。車種によって年式が異なる場合がございます。

このひと手間をかけずに商談に行くと、数十万円の差がつくこともあります。

逆に、約47秒の入力でそれを防げる可能性があるなら、こんなに割のいい作業はなかなかありませんよね。

PR|ナビクル(車の一括査定)

今の車の買取相場を調べる

入力は約47秒です。売るかどうかを決める前に、今の相場だけ調べておくこともできますよ。

無料ナビクルで買取相場を調べる

ナビクルはどんなサービス?

項目内容
利用料金無料
入力の目安約47秒(年式・走行距離はだいたいでOK)
査定を依頼できる数最大10社
査定依頼の実績累計600万件以上(2025年12月末時点)
サービス開始2007年
運営会社株式会社エイチームライフデザイン(東証プライム上場企業 株式会社エイチームホールディングスのグループ会社)
安心への取り組みJPUC(日本自動車購入協会)のWeb監修/JPUC認定の適正買取店が参画

表の内容(入力時間・査定依頼先の数・査定依頼の実績・運営会社など)は、ナビクル公式サイトの記載に基づきます(2026年10月時点)。掲載している写真・イラストはイメージです。

申し込みから売却までの流れ
  1. 車種・年式・走行距離などを入力して申し込む(約47秒)
  2. 最大10社の買取店が、愛車を査定する
  3. 査定額を比べて、納得できる金額なら売却する

後から「もっと高く売れたのに」と後悔したくない方は、まずは約47秒だけ時間を使って、今の車の情報を入力してみてください。

PR|ナビクル(車の一括査定)

愛車の今の買取相場を調べる

最大10社の査定額と、愛車の買取相場の目安が無料で分かります。

無料ナビクルで査定額を比べる

よくある質問

BMW 1シリーズの先代はどのモデルですか?

現行F70の先代は3代目のF40です。2019年8月29日に日本で発表され、2024年11月にF70へ切り替わりました。

F40はFFですか、FRですか?

FF(前輪駆動)です。1シリーズで初めてFFになった世代で、M135i xDriveだけが4WDです。

F40の116iはいつ出たグレードですか?

2022年9月14日に追加されたグレードで、オンライン限定で販売されていました。

F40はランフラットタイヤですか?

Wikipedia日本語版によると、M135i xDriveを除く全車がランフラットタイヤ標準でした。交換時は費用が高めになりやすいです。

F40の中古はどこを見ればいいですか?

整備記録簿、警告灯、タイヤの状態、保証の有無の4つを最初に確かめると、状態の良い個体を選びやすくなります。

まとめ

この記事の要点
  • F40は2019年8月29日発表の3代目(先代)で、1シリーズ初のFF
  • グレードは116i・118i系・118d・M135i xDriveの4系統
  • 現行F70は480万〜729万円(2026年7月以降モデル)で、48Vハイブリッドなどが加わった
  • 故障は冷却系・オイル漏れ・バッテリーなど一般的な箇所を確かめる
  • 中古は整備記録と保証の有無で選び、ランフラットのタイヤ代も見込む
BMW 1シリーズ買いたいドットコム

BMW 1シリーズ買いたいドットコム 編集部

BMW 1シリーズの価格・グレード・維持費・リセールを、メーカー公式の数値をもとに整理している情報サイトです。 公式サイト

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次